うちのお店は…
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4号三戸SS 東北支店
青森県三戸郡三戸町大字目時字森鉢84-1
TEL:0179-22-0527
FAX:0179-22-0526
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当SSは青森県と岩手県の県境の青森県三戸(さんのへ)町に位置しています。三戸町の特産物は真っ赤に燃えた太陽みたいに赤く大きく実った「林檎」と田子(たっこ)町の(疲れた体でも一粒食べればパワー回復!!)「にんにく」が全国的に有名です。三戸町近隣にも「さくらんぼ」で有名な名川(ながわ)町や金田一(きんだいち)温泉があります。そんな三戸町に皆さんも是非足を運んでみて下さい(うちのスタッフと仲良くなれば地元の名産が格安で手に入るルートができたりして・・・)。その際には元気わんぱく印の当SSを御利用下さい。あなたもクルマも元気満タンにさせて頂きますっ!
   イエティは熱血漢!?
当SSの藤盛副店長は、周りが熱くなるくらい!?燃えたぎっている熱血漢です!副店長はメンバーの面倒見もよく、いつも一所懸命。冬でも汗を流して頑張っています。
体を動かすことが大好きで、冬になればスキー場へ行き、スノーボードをのりこなしています。スノーボード大好き!腕はプロ並(?)でゲレンデでは注目の的です。いつでもスノーボードの話を「アツク」語りますので、当SSにお立ちよりの際は、気軽に声を掛けて下さい。
最後に副店長に大好きなスノーボードに対してインタビューを試みました。では、その模様を完全ノーカット版でお届け致します。
Q1. ホームゲレンデは?
A. 岩手県の八幡平(はちまんたい)スキー場
Q2. よく一緒に滑りに行く人は?
A. 友達や会社の人(皆、上手なんです)
Q3. 好きなブランドは?
A. ボルコム、眞空雪板等、RC-Mなど・・・
Q4. 今使っているブランドは?
A. ボード:眞空雪板等、ブーツ:ディーラックス、ウェア:ヘリーハンセン
Q5. あなたのランディングスタイルは?
A. 直カリ(??)&パウダーラン
Q6. 滑るスタンスとボードのセッティング
A. スタンス:レギュラー、セッティング:(左)+18度(右)−9度
Q7. あなたの得意なトリックは?
A. 大胆な転び方とバッグサイドからのトリックを練習中。今年は360℃(1回転をメイクしたいなぁー。
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副店長から一言コメント
『青森・岩手の雪はサイコー!みんなで大自然の中を一緒に滑ろぉー!!』
   座敷わらし♪
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当SSより岩手方面へ車で約10分走っていただきますと、青森県境に近い岩手県二戸(にのへ)市 金田一に「金田一温泉」があります。金田一温泉は江戸時代の寛永3年(1626年)に発見されたといわれる、歴史のある温泉で、かつては南部藩の湯治場だったことから「侍の湯」と呼ばれ湯治客で賑わったといわれます。さて皆さんは『座敷わらし』をご存知でしょうか?愛らしいおかっぱ頭の男の子で、旧家にすみついて家を守るとされる家神様のことです。その家の奥座敷に寝ると、『座敷わらし』の「枕返し」などのいたずらや金縛りにあいますが、姿は見えた者は出世するという言い伝えがあります。金田一温泉にはこの『座敷わらし』がよく出ることで有名な「緑風荘」があります。『座敷わらし』伝説で有名な「えんじゅの間」は『座敷わらし』に逢いたいが為のお客様でなんと!平成17年12月31日まで予約でいっぱいとのことです。皆さんも是非、多くの伝説が眠る「金田一温泉郷」で不思議な体験に出会って、幸せになってみませんか?
二戸市商工会 http://www.shokokai.com/ninohe/index.html
   三戸城 城山公園
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城山公園は標高120m、広さ28haの敷地内に約1600本もの桜や、あじさいが植樹されている自然公園です。中には樹齢800年以上の杉の老木もあります。また春には30〜40万人の花見客が訪れる、青森県内有数の公園です。藩政時代には本丸をはじめ武家屋敷が並んでいた小高い山が、県立公園に指定(昭和31年)されております。南部発祥から800余年の歳月を経た今日も多くの遺跡が保存され、甲斐源氏(かいみなもとし)・南部三郎光行公(なんぶさぶろうみつゆきこう)を祀る糠部(ぬかのぶ)神社、三戸城本丸の角櫓(かどやぐら)を復元し、資料館となっている温故館などが見所となっています。
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