うちのお店は…
 ph
7号鶴岡バイパスSS 東北支店
山形県鶴岡市大字白山字西野209-1
TEL:0235-24-1988
FAX:0235-24-1932
SSの所在地はこちら
 ph
当SSは山形県鶴岡市に位置し、山形自動車道「鶴岡IC」を降りて新潟方面に5分程の所にあります。遠方から来られたトラックのドライバーさんに「人の住むところではない」と謳わせるほど、自然環境が厳しい処です。ただ、その厳しい環境も悪い面ばかりではなく、都会ではあまり感じることが無くなった四季折々の自然の恵みがある、のんびりした処です。
冬期は5m先が見えない程の地吹雪と、スケートリンクのようなアイスバーン路面で、道から外れる車が続出しております。その際は是非当店で暖かいコーヒーでも飲んで一服しましょう。社員一同心よりお待ちしております。
   究極の車好き!
ph
応援よろしくお願いします!
“車好きが多い”というイメージが強いガソリンスタンド。鶴岡バイパスSSもその例に漏れず、ジャンルや好みは違っても皆、車が大好き。ドレスアップ、走り屋、レプリカ、オーディオにこだわり派等々、何かしら手を加えて自己満足(?)に浸っています。
走り屋を自称する者の中には、峠道では物足りずにサーキットへと足を運ぶようになって・・・そして、モータースポーツへ参加するように・・・
もともと走ることが好きなことに加えて、モータースポーツ観戦が大好きなこともあり、“やっぱりいつかはレースをしたいなぁ〜…”なんて常日頃考えていました。
そんな折、鶴岡市内にオープンして間もないSHOP「UP&UP」さんがレースに参戦するという話を耳にし、自分も参加させてもらうことにしました。もちろんドライバーとしてですよ!
仙台ハイランドにて毎年開催される“スーパーチャレンジ耐久シリーズ”にエントリーをし、みんなで楽しく完走できるようにガンバロウ!ってことで(できればやっぱり表彰台がいいんですけどネ)メカニック、ドライバー共に初参戦で分からないことだらけですが、張り切っています。ちなみにマシンはYellow CornのカラーリングがしてあるEGシビックです。めっちゃ、カッコイイですよっ!当然、カラーリングだけでは無く、エンジン・足回りやボディの強化・・・最低限のことはやってあります。
ドライバーの装備もみなバラバラですが、うちのメンバーがサーキットで着るツナギには、他のワッペンに混じり、「USAMI」のも貼っちゃってます。是非是非、応援よろしくお願いします。
   鶴岡公園
 ph
鶴岡公園(致道博物館)
昔、庄内地方を治めていた庄内藩主、酒井家が約250年来居城とした「鶴ケ岡城」跡です。鶴岡市の中心に位置する公園には四季を通して美しい花々が咲き揃います。園内にある約800本の桜は「日本の桜百選」に選ばれ、山形県内随一の桜の名所として知られています。この鶴岡公園の西隣にある「致道博物館」は、元々、酒井家の御用屋敷だったものを博物館として公開したもので、鶴岡の歴史や文化財を知る上で欠かせない施設となっています。この他にも文化財や史跡が集中するこの周辺一帯は城下町の風情が色濃く残っています。
   善宝寺(ぜんぽうじ)
ph
善宝寺五重塔
この寺は海の守護神・龍神の寺として全国的に知られており、四季を問わず多くの参拝者が訪れます。境内には漁業関係者の発願による日本唯一の「魚鱗一切の供養」の五重塔をはじめ、貴重な建築物が数多建立されております。裏手には龍神の棲み家と伝えられ、海の守り神として信仰を集めている「貝喰の池」があり、深い緑の中に神秘的な雰囲気を漂わせております。またこの池は近年では、「人面魚が出没する池」として世間を騒がせたことでも有名な池でもあります。
善宝寺: 山形県鶴岡市下川100 
  (鶴岡駅から湯野浜方面バス30分。善宝寺下車)
TEL 0235-33-3303
   湯野浜温泉
 ph
湯野浜温泉は日本海に面し、波の音と松風の聞こえる海浜の温泉郷として有名です。元は亀が温浴しているのを見て発見した故事に由来し、「亀の湯」と称され、古くからの観光地として現在に至ります。
日本海を真赤に染めて沈む夕陽は見た事がありますか?それは見事なものです。是非、皆さんもシーサイドに立ち並ぶホテル旅館の露天風呂につかりながら夕陽が沈む贅沢な景色を楽しんでみて下さい。
次のお店

copyright 2003 USAMI KOHYU CORP. all rights reserved.