うちのお店は…
 ph
254号川越SS 東京支店
埼玉県川越市御成町85−1
TEL:049-229-5562
FAX:049-229-5563
SSの所在地はこちら
 ph
当『254号線川越SS』は関越自動車道の川越インターから、松山方面に10キロほど走って頂き、右手にある出光のお店です。近隣にはセルフスタンドが多く数少ないフルサービスのスタンドです大型洗車機も完備しており、たくさんのトラックドライバーのお客様にもご利用頂いております。スタッフの平均年齢33歳とベテランが多く、お客様の様々なご要望・ご質問にお答えしております。また軽整備の多い店なので作業力・知識ともに県内宇佐美の中ではトップレベル!?です。夏にはみんなでジェットスキーなどを楽しんでおり、仲の良さはピカイチです。お近くにお越しの際には是非当SSにお立ち寄り下さい。
   うちのガンバルマン!
ph
ph
当SSの“カールおじさん”こと五十嵐君を紹介します。SSでの担当はタイヤで、お客様からの指名NO,1!?昼夜を問わず頑張るその姿は誰が見ても一生懸命さが伝わるはず・・・?昼夜を問わず頑張りすぎて、髪の毛も抜ける思いで働いています。趣味は育毛とジェットスキー。こう見えてもまだ28歳独身です。最近頑張ってハーレーを買いましたがそろそろ手放すそうです。もったいないような気もしますが・・・以前、FM局のNACK5のCMにも出演!昨年、優秀社員として表彰され、「今後もお客様満足度を高める為に頑張ります。」と、社員の鑑!当SSの誇りです。ご来店の際には是非ご指名を…そんな五十嵐君はお嫁さんを募集しています。自薦他薦を問いません。是非SSにご来店ください。 
   江戸の残る街「川越」
ph
本丸御殿
ph
菓子屋横丁
川越市には、江戸時代からの建物や町並みがそのまま残っているところがあります。「菓子屋横丁」は、昔の横丁気分を満喫することができます。あめやせんべいなどを売っている「昔なつかしい」下町風駄菓子屋さんは、昭和時代のなつかしさを求める人や、スーパーしか知らない子供さんが物珍しさでいろんなお店をのぞき、いつも多くの人で賑わっています。横丁のなかにある「時の鐘」は、約350年間、時報を慣らし続けているそうです。今は、1日に4回、時を告げています。「本丸御殿」といわれる河越城は、上杉持朝が太田道真・道灌親子に命令し、長禄元年(1457)に築かれたといわれています。江戸時代には「江戸の北の守りの要」として重要視され、幕府の重臣が城主となっていたそうです。今の建物は後年になって建てられたもので、本丸御殿の一部として玄関・大広間・家老詰所が残っています。小さいお子様から大人まで楽しめる町並みです。是非、一度足を運んでみて下さい。
次のお店

copyright 2003 USAMI KOHYU CORP. all rights reserved.